15 岩石(ハンドルネーム TSHCGj9i 2021/12/25 03:53 返信
日本人に4割いるコーカソイドで天然パーマのハプログループD(Y染色体)は旧石器時代に黒海北岸から東進していたが、西シベリアでハプログループR(Y染色体)と一緒に暮らしていたため、同じコーカソイドになった。この頃のハプログループR(Y染色体)は金髪碧眼ではなかった。ネアンデルタール人から金髪碧眼を受け継いだ先住日本人ハプログループN(Y染色体)は新石器時代に遼河、西アジアを経て西シベリアでハプログループR(Y染色体)と一緒に暮らしたため、ハプログループR(Y染色体)も金髪碧眼(金髪と青い瞳)になった。ハプログループN(Y染色体)は北欧のフィンランドに到達し、フィンランド人になった。日本では天然パーマ・コーカソイドの地中海沿岸系日本人と金髪碧眼(金髪と青い瞳)の匈奴系日本人は別の人種だが、ハプログループR(Y染色体)はハプログループD(Y染色体)の天然パーマ・コーカソイド、ハプログループN(Y染色体)の金髪碧眼(金髪と青い瞳)の両方を受け継いでいる。ヨーロッパ人の天然パーマ・コーカソイド、金髪碧眼(金髪と青い瞳)は先住ヨーロッパ人=日本人の先祖と先住日本人に由来している。 熊襲の例(欧米人顔、天然パーマ)、ハプログループDはアイヌ、関東、沖縄、太平洋沿岸、日本海沿岸、東シナ海沿岸で多い。日本人の7~8割が天然パーマか癖毛。私の母はフランス人顔の天然パーマだった。私と兄は大人になると、癖毛になり、禿げた。また、私の兄はイタリア人と同じ顔、私と私の父はロシア人と同じ顔です。同じ縄文系とは言っても、南九州の熊襲(くまそ)と東北の蝦夷(えみし)は身体的特徴がまったく違う。奈良県や静岡県や青森県のタタール人もまったく違う。本来の東北の蝦夷(えみし)は昔は金髪碧眼の日本人顔の人たちだった。小学校の同級生に明るい青い瞳や明るい金髪の友人が2人いた。ロシア人ではない。劇団桟敷童子の公演を見に行く途中、総武線で日本人なのに金髪の母親と2人の男児が乗ってきた。フィンランド人はどうみても金髪碧眼の日本人のおねいちゃんやおばちゃんと変わらない。ハプログループN(Y染色体)の蝦夷(えみし)は日本先住民で、北欧のフィンランド人とルーツは同じです。ルーマニアでラテン語を話していたヨーロッパ先住民・地中沿岸系日本人の先祖は、黒海北岸(ルーマニアはラテン系、ウクライナとモルドバはスラブ系)から東進する途中のバイカル湖畔でブリヤ―ト人、アムール川でタタール人、沿海州でウリチなどを拾った。タタール人には金髪碧眼の人もいます。ロシアはモンゴル帝国時代からタタール人に支配され、タタールの頸木と呼ばれていた。ロシアのフィギュアスケート選手ザギトワはタタール人なので、日本人に顔が似ています。
+0
-0