0.2
犯罪者ウォッチャー - 25ヶ月前
あたりかまわず他人の情報やコンテンツのコピー転載、著作権違反の常習犯で見てられない。これで元市会議員だったといううのだから、その市がよっぽど非常識な市民ばかりかと調べたがそれほどではない。その後の選挙では落選続きで、とうとう都市伝説の様な「みらいとう」を立てて党員と入党費の粗稼ぎをしているらしい。市会議員のレベルまで怪人物が出るような愚かな国に成り下がったのであろうか。
0.2
チャンネル巡回師 - 25ヶ月前
配信主は、かなり前の前世で、聖徳大使に仕えていたと信じているそうである。そこで、結党した未来党の幹部党員を17名とした。また「日本列島改造」を一つのテーマにしているが(詳細は未発表)、これは故田中角栄氏の表題をモジったものだ。チャンネルでの「インテル情報」というものもどこかの同業者のコピー感が強く、独自性や分析は見られない。要は、信用の置けない偽メッセンジャー擬きである。表題を初めて聞いた新規視聴者の一部は、心酔して信者に引き込まれてしまうこともあるようだ。心酔させ党員に志願させて高い入党費を納めるようになれば、詐欺の大成功である。投資詐欺と違って具体的な対象が無いから、現行法では起訴されにくいと思っているようだ。まあ、「信じた信者本人の責任」と思っているのであろう。現代の「トランプインテルオウム信者」とでも呼べるかも知れない。なお、トランプ氏はこの詐欺師の存在を認知しておらず、関係や責任は及ばないと思われる。名声や人気を利用されている被害者かも知れない。
0.2
詐欺監視隊 - 25ヶ月前
この詐欺師は、いかにも数日後には世界緊急放送がありそうなテンプラ情報を拡散して視聴率を巻き上げておいて、当日外れると、「どうでも良い与太話」、「世界の有名人のスキャンダル」、「聖徳太子筋の低能説教」、「ミネラル一辺倒の健康話」、そして「緊急放送が遅れる理由を視聴者の未覚醒へ押し付け」など、要は「初めに予見した当人としての説明責任は皆無」というのが常套手段だ。五百数十回も外れて一回も当たらせず嘘を積み重ねて視聴料を稼いできた超詐欺師に責任と言う言葉は無関係であり、某党の裏金議員と同類である。
最近は、講演会・党大学の講義などで莫大な講義料をせしめているようで、チャンネルでの顔が醜く笑っている。これらの詐欺モドキは証拠に成りにくいとタカをくくっているようであるが、税務署の追求は逃れられないだろう。悪魔に対しては倫理的追及は無意味で、経済的訴追しか方法が無い。
0.2
詐欺監視隊 - 26ヶ月前
偽トランプサイトから得たインテルという機密情報を放送してきたが、五百数十回も外れて一度もね当たっていない。もう偽物と自身も気が付いているはずだが、いまだに収益の為に偽情報の拡散をしつこく続けている。いわゆるトンデモ・ユーチューバーであり、エンタメ性もゼロ、言わば「投資詐欺」のトランプ系インテル版である。また、真のトランプ氏は亡くなっているという情報も米国ではあるものの、この点は隠蔽して語らず、「トランプは勝つ」と言い続けている狂人と言わざるを得ない。この狂師の話しか見ない少数が、信者、生徒として存続している。
0.3
詐欺師監視隊 - 26ヶ月前
投資詐欺と同じ手法で、未来党大学校という講座を開いて集金する詐欺を始めたようです。参加は既未来党員で、三日間で3万円という掛け捨てです。内容がどうでも、講義内容が嘘だと訴えられることの無い巧みな「スクール詐欺」のようです。未来党員は、昔のオーム信者と同じ末路に有るようで、とても見てはいられません。現行法では、直ちに犯罪を立証するのは難しいのでしょうね。「信じるものは騙される」というところです。
0.2
冷静な目 - 26ヶ月前
世界緊急放送が「今来る、今来る、トランプバンザイ」の嘘つきとして次第に広まった。嘘に気づかない7万人弱の登録者に固定している。最近は怪党「未来党」を立ち上げ新宿の京王ホテルで初の記者会見(僅か2社)を行ったが、ろくな質疑・応答がなく、マスメディアは無視している。3~4年前に「NHKから国民を守る党から参院選出馬」していたが勿論落選した。そのあとトランプ氏の人気にぶら下がっただけである。なんでもよいのだ、自分の票の為には転々と主題を変えて挑戦する。最近は、前日のライブ放送の一部を切り取って、過大なタイトルで動画再放送して視聴率アップと収益増を図っている。まるでねずみ男である。
1.0
冷静ファン - 26ヶ月前
2月15日の未来党結党大会&記者会見のライブ中継を見ました。政策やポリシーが未熟でスローガンだけであり、政策の具体的実現手段は皆無という印象です。党首は色々考えられているのでしょうが、「銀河メンバー」という16名の幹部は、正直言って、小学生の作文発表会に座らされていると言ったイメージでした。ここに座るために、年間10万円の特別な党費を納めたようですから、後悔されないと良いのですが、時間と経済的には余裕が十分ある方々なのでしょう。
3.0
騙された被害者 - 26ヶ月前
石川は、昔、ワシントン情報と騙して人気急上昇したユーチューバーだ。当時、同様なフィクションを流していたBBニュースさんは改心して嘘だったとネットに告白した。しかし、石川は、巧みに嘘を重ねて情報弱者の視聴者を囲い込み、怪しい未来党をつくり組織化を図っている。内容が無いのに恐るべき悪魔の様な執念である。
0.2
詐欺師監視隊 - 26ヶ月前
史実として、未来党という名前は、過去にも使われたことがあります。石川新一郎はインテルコピー詐欺師の上に「政党名までパクリ」なのですね。恐れ入りました。
過去、2012年には、日本未来の党という政党が結成されましたが、わずか1ヶ月で解党しました。この党は、嘉田由紀子が代表を務め、小沢一郎や亀井静香などの有名人が参加していました。この党の主な主張は、卒原発や反TPPや消費増税凍結でした。
2014年には、日本未来の党という政治団体が結成されましたが、同年にみどりの風に合流しました。この団体は、前述の政党から離党した嘉田由紀子や森裕子などが参加していました。この団体の主な主張は、環境保護や社会保障や平和主義でした。
0.2
チャンネルでの気付き - 26ヶ月前
自民党の「裏金問題」でキックバックなどの裏金を受け取った犯罪行為はスルーされているが、本来、 裏金議員は全部公開、雑所得で納税させるべきである。
同様に、石川新一郎氏は、①"ワシントン情報への寄付金詐欺"、②"嘘となったインテル詐欺によるYouTube不正収益"、③"市販ミネラル液の数倍転売による不正所得"、④"高額講演会費詐欺による不正所得"、⑤"未来党の入党集金詐欺による不正所得"など、約3年にわたる所得の納税義務違反が濃厚であり、ユーチューバーというよりネット詐欺師に近い。善良なユーチューバーの敵である。あとデジタルコンテンツの著作権違反は常套である。
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